2015年より実施しております日本陸連ファン投票。
本年は「あなたの“最高!!”選手は誰だ!?」というテーマにてインターネットでの投票をファンの皆さまから受付し、3599名の方からご応募いただきました。
2018年のトップは、ジャカルタアジア競技大会で男子100m銀メダル、男子4×100mリレー日本代表チームの一走として金メダルを獲得した山縣亮太選手(セイコー)が輝きました。
2018年12月17日(月)に開催しました日本陸連の年間表彰セレモニー「アスレティックス・アワード2018」にて、トップ3の選手を表彰しました。
ファンの皆様からの各アスリートへの投票、熱いコメントありがとうございました!

1位:山縣亮太(セイコー)
2位:大迫傑(Nike)
3位:松田瑞生(ダイハツ)
4位:設楽悠太(Honda)
5位:山本聖途(トヨタ自動車)
6位:多田修平(関西学院大学)
7位:小池祐貴(住友電工)
8位:クレイ アーロン 竜波(相洋高校) ★ダイヤモンドアスリート
9位:桐生祥秀(日本生命)
10位:橋岡優輝(日本大学)
■Most Impressive Athlete トップ10
2017 2016 2015
※欠席
写真提供:フォート・キシモト
本年は「あなたの“最高!!”選手は誰だ!?」というテーマにてインターネットでの投票をファンの皆さまから受付し、3599名の方からご応募いただきました。
2018年のトップは、ジャカルタアジア競技大会で男子100m銀メダル、男子4×100mリレー日本代表チームの一走として金メダルを獲得した山縣亮太選手(セイコー)が輝きました。
2018年12月17日(月)に開催しました日本陸連の年間表彰セレモニー「アスレティックス・アワード2018」にて、トップ3の選手を表彰しました。
ファンの皆様からの各アスリートへの投票、熱いコメントありがとうございました!
◆「Most Valuable Player 2018」 トップ10
1位:山縣亮太(セイコー)2位:大迫傑(Nike)
3位:松田瑞生(ダイハツ)
4位:設楽悠太(Honda)
5位:山本聖途(トヨタ自動車)
6位:多田修平(関西学院大学)
7位:小池祐貴(住友電工)
8位:クレイ アーロン 竜波(相洋高校) ★ダイヤモンドアスリート
9位:桐生祥秀(日本生命)
10位:橋岡優輝(日本大学)
■Most Impressive Athlete トップ10
2017 2016 2015
◆受賞者コメント
1位:山縣亮太選手(セイコー)
「ありがとうございます。自分が競技に取り組んできた姿勢などを感じてもらってすごく嬉しいです。日本選手権ではたくさんの強い選手がいて、その中で勝つのは簡単なことではなかったですが、今回1位になることができて嬉しく思っています。前回の世界陸上は出られなかったので、来年はその借りを返して、しっかり結果を残し、速さも追求してがんばっていきたい」2位:大迫傑選手(Nike)
※欠席
3位:松田瑞生選手(ダイハツ)
「本日はありがとうございました。1位でなかったのは悔しいですけど、めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。沿道での声援がすごく大きくて力になります。今後、MGCで東京五輪に向けて、出場権を確実に獲得したいと思っていますので、また応援よろしくお願いいたします」写真提供:フォート・キシモト
関連ニュース
-
2026.06.07(日)
【記録と数字で楽しむ第110回日本選手権】男子100m(6)番外編/9秒95の日本新をデータから分析
選手 -
2026.06.07(日)
【記録と数字で楽しむ第110回日本選手権】男子100m(3)自己ベスト10秒09以内の現役11選手と22&23&24&25年ファイナリストの日本選手権での成績
選手 -
2026.06.07(日)
【記録と数字で楽しむ第110回日本選手権】男子100m(2)2012年以降の連覇は坂井隆一郎のみ
選手 -
2026.06.07(日)
【記録と数字で楽しむ第110回日本選手権】男子100m「アジア大会代表の切符を争い、ミクロの戦いを制するのは誰だ?」(1)自己ベスト9秒9台3名+10秒0台6名のハイレベル
選手 -
2026.06.05(金)
【RIKUJOファンクラブ】“日常”にこそ、アスリートの本質がある<第3弾>男子短距離・山縣亮太の密着映像を公開
選手



































