
2026年7月15日(水)に北海道深川市・深川市営陸上競技場にて、ホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会が開催されました。
ホクレンマネージャーを募集し、ご当選いただいた方に運営をサポートいただきました。
今回は参加者のお2人に、活動についてインタビューしました!
インタビュー①
片桐 且幸さん担当:ラップ計測

Q.1 ボランティアに応募したきっかけは何ですか?
ホクレン・ディスタンスチャレンジの公式Xを見て、応募しました。
Q.2 嬉しかったことや大変だったことはありますか?
ストップウォッチを触るためミスをしてしまう時は、大変ですね。
Q.3 ホクレンDCのボランティア環境はいかがですか?
私は元々走っており(長距離の競技経験有り)今も走っているため、日本代表などのトップレベルの選手の走りを間近に見ることができて、楽しいです!
インタビュー②
金 親杏さん担当:ラップ計測

Q.1 ボランティアに応募したきっかけは何ですか?
陸上競技をもともとしていたこともあり、今回の募集の内容が面白かったので参加してみたいなと思い、応募しました。
Q.2 嬉しかったことや大変だったことはありますか?
ストップウォッチを触りながらみんなと連携しながら進める時は、楽しいです!
Q.3 ホクレンDCのボランティア環境はいかがですか?
(トップレベルの選手のレースを)間近に見れる環境がなかなかなく、選手の息遣いなどを近くに感じることができて、楽しいです。
片桐さん、金親さん、深川大会の運営にご協力くださり、ありがとうございました!
楽しみながらサポートしてくださった姿が印象的でした。
今年度は、U18・16陸上競技大会・日清食品カップ 全国小学生陸上競技交流大会でもボランティア募集を行います!
近日中に募集を開始いたしますので、特設サイトをご確認ください!
【陸上ボランティア特設サイト】

>>https://www.jaaf.or.jp/volunteer/
【リレフェス】
観戦チケットが本日より販売開始!https://www.jaaf.or.jp/relayfes/2026/ticket/



























