この度日本陸上競技連盟では、2026年1月から2026年12月までご使用いただける「壁紙カレンダー」を作成いたしました!
カレンダーのテーマは「響」
2025年、日本陸上界の歴史に新たな1ページが刻まれました。9月に開催された「東京2025世界陸上競技選手権大会」では、延べ62万人の観客による声援が国立競技場に響き渡り、選手たちの挑戦を力強く後押ししました。
本カレンダーには、2025年に生まれた熱狂と歓声の”響き”をこれからの100年へと受け継いでいきたいという思いを込めています。
1月のカレンダーは東京2025世界陸上競技選手権大会 男子110mハードルで5位入賞を果たした村竹ラシッド(JAL)
選手からはサインと2026年に向けてのメッセージを手書きで記入いただいております。是非ご注目ください!
2月以降も東京世界陸上やダイヤモンドリーグなど2025年に活躍した選手たちが続々登場します。お楽しみに!
PC版のカレンダーでは、東京2025世界陸上 男子35km競歩で銅メダルを獲得した勝木隼人(自衛隊体育学校)、女子20km競歩で日本人初となる銅メダルを獲得した藤井菜々子(エディオン)、男子110mハードル5位入賞の村竹ラシッド(JAL)、男子400m6位入賞の中島佑気ジョセフ(富士通)、男子3000m障害物で8位入賞を果たした三浦龍司(SUBARU)の5名の選手を掲載しております。
2025年に生まれた感動や記録、心に残る数々の瞬間を振り返りながら、2026年も陸上を身近に感じ、共に歩んでいただければ幸いです。
【壁紙カレンダー スマートフォン版】
1月:村竹ラシッド(JAL)
>> 1月カレンダーダウンロード(JPEG)
【壁紙カレンダー PC版】
>> PC版カレンダーダウンロード(JPEG)
【日本選手権】RIKUJOファンクラブ 先行チケット発売中

2026年6月12日(金)から14日(日)の3日間、名古屋市・パロマ瑞穂スタジアムにて「第110回日本陸上競技選手権大会」が開催されます。
今年、日本中が沸いた東京2025世界陸上の感動と熱気は、2026年、新しく生まれ変わるパロマ瑞穂スタジアムへと引き継がれます。
10月に実施したスーパー先行販売では、数量限定で販売したSS席がわずか“3分”で完売。
今回の先行販売でも”SS席は数量限定”!ぜひお早めにお買い求めください。
- 桐生祥秀
- 小池祐貴
- 栁田大輝
- 鵜澤飛羽
- 今泉堅貴
- 吉津拓歩
- 松本奈菜子
- 井戸アビゲイル風果
- 三浦龍司
- 廣中璃梨佳
- 村竹ラシッド
- 赤松諒一
- 北口榛花
- 小林香菜
- 山西利和
- 勝木隼人
- 吉川絢斗
- 藤井菜々子
- チームJAPAN
- カレンダー
- JAAFカレンダー











































