※正式な競技日程は、
エントリー確定後の5月29日(金)公開予定
1日目:6月12日(金)
男子5000m予選は、最多100名近くの選手の出場が予想されます。
男子100m予選にも56名のスプリンターが登場。準決勝では、翌日の決勝へ駒を進めるファイナリスト8名が決まります。
大会3日間のうち、唯一のナイター開催です。

2日目:6月13日(土)
チケットが最も売れているこの日の注目種目は、なんといっても男子100m決勝。
毎年大接戦が繰り広げられるこのレース。今年も王者誕生の瞬間が見逃せません。

3日目:6月14日(日)
決勝だけで全13種目。最終種目は、男子110mハードルです。
3日間最多の日本チャンピオンが誕生するこの最終日は、一瞬たりとも目が離せません。

























