ホクレン・ディスタンスチャレンジ2025 大会スケジュール
第1戦:6月11日(水)深川大会(深川市陸上競技場)
第2戦:6月14日(土)士別大会(士別市陸上競技場)
第3戦:7月12日(土)千歳大会(千歳市青葉陸上競技場)
第4戦:7月16日(水)北見大会(北見市東陵公園陸上競技場)
第5戦:7月19日(土) 網走大会(網走市営陸上競技場)
第1戦:6月11日(水)深川大会(深川市陸上競技場)
第2戦:6月14日(土)士別大会(士別市陸上競技場)
第3戦:7月12日(土)千歳大会(千歳市青葉陸上競技場)
第4戦:7月16日(水)北見大会(北見市東陵公園陸上競技場)
第5戦:7月19日(土) 網走大会(網走市営陸上競技場)

6月11日(水)より、第1戦 深川大会(北海道・深川市陸上競技場)が開幕する「ホクレン・ディスタンスチャレンジ2025」。
今大会のキービジュアルが完成しました!
「絶対に自己ベストを更新する!」という意志。
「北海道で選手を応援したい!」という夢。
「画面越しのファンの皆さんを楽しませたい!」という熱意。
「選手をサポートしたい!」という意欲。
ホクレン・ディスタンスチャレンジは「見るひと・走るひと・支えるひと」、大会に関わる全てのホクレンファミリーと「希望」を結ぶ大会です。
すでに東京2025世界陸上日本代表に内定している4名の選手(三浦龍司・SUBARU/近藤亮太・三菱重工/佐藤早也伽・積水化学/梅野倖子・LOCOK)や、前回大会で自己ベスト・シーズンベストを更新した各選手を起用しました。
記録に満足する姿、仲間の好記録をたたえ合う姿、目標のために前を向いて集中する姿。本大会が主要な国際大会に出場するための、「希望溢れる舞台」となっていることを表しています。
さらに、出場選手が好記録を出すために各大会でサポートしている強化スタッフ、ライブ配信実況を担当しているM高史さん、現地で応援しているチーム関係者の姿も取り入れ、大会を取り巻くファミリーみんなで創り上げている大会だということも伝えています。
ホクレン・ディスタンスチャレンジという物語に出てくる登場人物のように、ひとりひとりがイラストとなり枠を超えて出ている様子にも注目ください。
今大会が「ここにいるすべての人のチャレンジ」になりますように。
【ホクレンDC2025 特設サイト】
https://www.jaaf.or.jp/distance/【大会概要】
主催:日本陸上競技連盟共催:日本実業団陸上競技連合、深川市、士別市、千歳市、北見市、網走市
後援:北海道新聞社、北海道文化放送、読売新聞社
主管:空知陸上競技協会、道北陸上競技協会、道央陸上競技協会、オホーツク陸上競技協会
協賛:ホクレン農業協同組合連合会
特別協賛:プーマジャパン株式会社
協力:韓国実業団陸上連盟
運営協力:ディスタンスチャレンジ実行委員会