2018.08.30(木)大会

【アジア大会】Day4:8月28日(火):コメント

【決勝結果&コメント】

◎高山峻野(ゼンリン・神奈川)
男子110mH決勝 3位 13秒48(±0)



最終ハードルを跳んでいるときに、「今、3位だ」ということがわかったので、意地でも3位を取りたいと思って、フィニッシュラインに飛び込んだ。スタートをたぶんトップで出られたと思うので、あとは逃げ切るだけだと思っていた。後半もっと行きたかったという気持ちもあるけれど、いいレースができたと思う。
13秒48というタイムには満足しているし、これが海外の試合で初めてのメダル獲得。もう、これ以上ない気持ち。
予選のレースで重心の位置がかなり下がっていたので、決勝では重心の位置を高く維持してゴールまで行こうと金子(公宏)コーチと話していた。前半はできていたと思う。
予選もあまりよくなかったので、なんで走れたのか自分でもよくわからないのだが、先生がおっしゃった通りに修正点を改善していくと、決勝前にびっくりするくらい(動きが)ハマった。そこがよかったのだと思う。
今シーズンの展開でいうと、春先にケガしたこともあって、日本選手権に調整が間に合わなかったのだが、今、考えると、その間に合わなかったことが、(アジア大会にピークを合わせることにつながって)よかったかのかもしれない。

◎金井大旺(福井県スポーツ協会・福井)
男子110mH決勝 7位 13秒74(±0)



決勝でも自分の経験不足が出てしまったように思う。自分のなかでは勝とうという思いで臨んでいたのだが、予選からの自分の改善すべき点を克服できずに(決勝の)レースをしてしまった。(具体的には)踏み切りで重心を高くしてハードルバーを越え、(リード足の)着地からその次の脚(にかけて)の沈み込みをなくすことに(ウォーミング)アップで取り組んだ。アップでは一応克服できたのだが、レースでは再現することできず、2台目の時点で、そういう部分が出てしまった。レース中に変えることは基本できないので、流れが悪いままに終わってしまった。そこが今回のダメだったところである。
(シニアでの初代表として臨んだ)アジア大会は、世界ジュニアやユニバーシアードとはまた違う雰囲気があった。今後も、そういう経験を重ねていって、なんとか(東京五輪に)間に合うような形にしていきたい。次のレースはコンチネンタルカップ(9月8~9日、チェコ・オストラバ)。大きな舞台なので、自分の走りを修正することだけを考えてやっていきたい。

◎北村 夢(エディオン・広島)
女子800m決勝 4位 2分03秒88



今の感想は素直に「楽しかった」という感情が一番に来る。昨日(予選)の疲れが少し残っていて、(疲れが)抜けきらなかったのは自分の力不足ではあるのだが、そのなかでもラストの直線で(身体が)動いたので、納得がいくかと聞かれたらちょっと微妙ではあるが、初のアジア大会だったので、楽しく走れたよかったなというのがある。
今回、位置取りもあまりうまくいかなくて、200mを過ぎてからは接触するなどの危ない場面も何度かあったのだが、そのなかでもしっかりフィジカルで倒されないようにできたので、そこはよかったと思う。また、ポケットされてしまうと前に出られないので、外側からくる選手を冷静に判断して、その間を出ていくようにした。
海外の選手は前半から速いし、2周目も落ちることがあまりない。ケガで練習が積めていなかったというのもあるけれど、自分の課題としては1周目と2周目のタイム差をもっと縮められるようにすれば、もう少し前の順位で走れたんじゃないかという思いがある。

◎塩見綾乃(立命館大学・京都)
女子800m決勝 5位 2分04秒57



予選のときにインに入ってしまったことがミスにつながった点だったので、とりあえず先頭の外側につくという位置でレースを進めたようとした。1周目はよかったのだが、2周目に入って3番目に下がったときに(身体が)固まってしまい、少し間が空いて、そこで離されてしまった。ラストは前を追いかけるというより、自分の走りをしっかりしようと思って走っていたが、いつもの悪いクセが出てしまい、身体が動かない状態になってしまった。そこが5位に終わってしまい、自己ベストも出せなかったという悔しい結果に終わった原因だと思う。
600mまではしっかり腕が振れて、前(を行く選手)を捕らえることができていたのだが、ラスト100mからは全然前を追えなくなってしまった。夢さん(北村)に抜かれたときは、そこで切り替えることもできず、すごく悔しかった。
最初の1周は58秒台で通過したかったが59秒0だったので、そこは想定内。2周目の対応をしっかりできていれば…と思う。
1周目を58~59秒で通過できるようになってきたので、今後は、400~600mのところのスピードが課題になってくる。そこでスピードを保ちつつ、でも余裕を残しつつ、ラストでもう1回切り替えるというレース展開ができれば1分台も見えてくる。今後は、そのスピードが課題になってくると思う。

◎川元 奨(スズキ浜松AC・静岡)
男子800m決勝 7位 1分50秒87



レース展開が中途半端になってしまった。3番手くらいで走りたかったのだが、対応できなかった。1周目で最後尾になってしまったのは、完全に失敗したレースといえる。もうちょっと先頭争いできるかと思ったが、予想以上の(悪い)結果となってしまった。
(想定では)3番手についていって、250(m)から勝負できるかなと思っていたのだが、何もできなかった。
日本選手権が終わったあとは、春先からのケガが治っていなかったので1カ月休んで、アジア大会に向けて3~4週間で仕上げた形だった。しかし、ケガの痛みとかとは関係なく、今日は、自分のレースプランが崩れたことが一番大きく、そこで立て直すことができなかったのが一番ダメなところだったと思う。

◎宮下梨沙(大体大T.C・大阪)
女子やり投決勝 9位 51m05



日本選手権が終わってから、なかなか前の投げに戻らず、苦戦している部分があるというのが今の状態。春先調子がよかったのだが、その投げが日本選手権くらいからできなくなってきて、そこから(状態が)戻らなくなってしまった。少しは上がってきてはいたのだが、やはり歯車が噛み合わない感じがする。
今日は、1投ごとに力が入ってきたので、3投目は力は入ったのだが、タイミングが合っていない感じのまま終わってしまった。練習もできるし、支障はないのだが、前の思いきった投げができなくて、それがちょっともどかしい。

◎斉藤真理菜(スズキ浜松AC・静岡)
女子やり投決勝 4位 56m46



納得のいかない投げばかりで、今は悔しい思いでいっぱい。身体の状態はよかったのだが、2投目で足首を痛めてしまった。意識しないようにしていたのだが、そこから気になり始めて、意識はしないようにしていたのだが、身体が思うように動かなくて、記録も出ないままになってしまった。
痛めたのは左足首。ブロック((助走から投げに入る際に、前足で移動してきた身体をストップさせる動作)したときに圧迫で痛めてしまった。ブロック自体は悪くなかったのだが、タータン(全天候型走路)が硬くなくて、さほど(助走が)進まなかったので、身体を前へと進ませながらブロックも思いきり着いたことで、痛みが出てしまったという状態。クロス(助走の際の足さばきの技術)をもっと前にぐんぐん進めていくようにしたかったのだが、もう1本も直すことができなくて、さらに投げも上体をかぶせるような投げをしてしまった。そういうところを、もっと試技のなかで直すことができればよかったのだが、できないままに終わってしまった。
投げられると思っていたのに投げられないという状態だったので、とても自分のなかで苦しかったし、悔しかった。最後の最後で(韓国の選手に)抜かれて、あそこで抜き返せるのが自分の(本来の)強みなのだが、記録を伸ばしはしたものの抜けなかったことがダメだな、まだまだだな、と思う。

◎鍋島莉奈(日本郵政グループ・東京)
女子5000m決勝 4位 15分40秒37



ロンドン(ダイヤモンドリーグ)が終わってからの合宿でも、今までにないスピード練習をやってきて、自分のなかでも自信はあったし、このレースに向けてもワクワクして、楽しみな部分があった。それがあったぶん、終わってみて悔しいという思いがある。
1700mで前に出られたとき、自分のなかで「あ、これ、ちょっと厳しいかな」という判断をしてつかなかった。「そこまで離されないだろう」と考えていたのだが、思っていた以上に先頭がずっと行ってしまったので、そこからは「ペースを落とさずに、1人でも多く拾って、上位でゴールしよう」と思って走った。
最後のほうで3番手の選手が見えていただけに、そこで最後のもうひと絞りをして追いつくことができていたら…という悔しさはとても大きい。あそこで離されすぎたのがまずダメだった大きな理由かなと思う。
離されても1人で落ちずには押せていったとは思うし、そこはこれまでの練習の成果が一つ見えたところかなとは思うが、今回は反省点が多すぎる。まずはそこからしっかり来シーズンに向けてやっていきたいなと思う。

◎山ノ内みなみ(京セラ・鹿児島)
女子5000m決勝 6位 15分52秒48



今日は今日なりに出し切れたと思う。最初は本当に意気込んでいて、国際大会でも、ぜひメダル争いをしたいと思っていたのだが、いざここに立ってみたらやはりレベルが高くて、ついていくことができなかった。でも、それなりに粘れたかなという感じがあるので、これが自分にとってのスタートなのかなと思う。
レースプランというのは立てていなかった。世界のレースでは急にペースが上がったり、最後の1周のペースだけがものすごく上がったりといった、全く予想のつかない展開になるが、今日も最初スローペースで、少なくても4000mくらいまではあのペースで行くのだろうなと思っていたのに、4周走っただけでいきなりドカンとラストスパートみたいに上がって、そのまま自分が離されてしまう展開となった。今回も、これからもプランを立ててもあまり役立たないと思っていて、やはり先頭に合わせるしかないないので、それは自分の持ち味になるんじゃないかなと思っていて、もっとそれが得意になりたいと思っている。
今日は、初めてのレース展開だったというのもあって、今後、それに対応することがまず1つの課題。あとは今回は“チャレンジャー”だったが、今回とった順位と、今回のレースで離されたあの場面でしっかり粘れるようになることが、次は課題になってくる。次はもっといい走りをしないといけない。そういう意味で、“チャレンジャー”からひと回り脱皮できたかなと思う。

◎日本(木村・川田・宇都宮・山下)混合4×400mR決勝
5位 3分21秒90
・1走・木村 淳(大阪ガス・大阪)
・2走:川田朱夏(東大阪大学・大阪)
・3走:宇都宮絵莉(長谷川体育施設・兵庫)
・4走:山下 潤(筑波大学・福島)



・1走:木村 淳(大阪ガス・大阪)
ジャカルタに入って1本目のレース。自分でも探り探りというか非常にわからない部分が多かったので、前半少し抑え気味に行って、ラストの直線でスピードを上げようと思ったのだが、そこの切り替え部分が自分のなかでスムーズではなかったと思う。
メンバーとは、バトンパスの部分だけしっかり話を詰めていこうという話をしていた。女子とのバトンパスはスピード差が出てくるので難しいので、そこはジャカルタに入ってから入念に練習をした。結果、バトンパスがうまく行ったのでよかったと思う。

・2走:川田朱夏(東大阪大学・大阪)
2走にけっこう男子の選手がいたので、いつ来るかわからない状況でけっこう前半飛ばしてしまって、後半が力んでしまってあまり伸びなかったなというところを反省している。前半はけっこう走れたのだが、ラストがあまり伸びなかった感じがする。混合リレーは初めて。けっこう新鮮な感じで、バトンパスが難しいところもあったが、練習よりもうまくいったので、そこはよかったと思う。いつもは4走を走ることが多くて、今日は久々の2走だったが、1レーンだったので、(レーンがオープンになって)入ることを意識せずに、いつも通りの自分の走りができたと思う。

・3走:宇都宮絵莉(長谷川体育施設・兵庫)
みんなでメダルを目標していたので、5位という結果は、順位としては悔しいところがある。
混合リレーを走ったのは初めてだったが、自分が走っているときに、相手となる選手が男子だったり女子だったりと、いつもと違う感覚なので(自身の走りがどうだったかは)一回戻ってビデオ等を見ないとわからない。自分としては積極的なレースはできたかなと思うのだが、走っているときに、「自分が今、スピードが出ているか出ていないのか」わかりにくいのが、この種目の難しいところだなと思った。でも、最後までしっかり自分の持ち味である粘り強い走りはできたかなと思う。

・4走:山下 潤(筑波大学・福島)
練習のときからすごく調子がよくて、どの距離でも設定タイムより速く走ることができていたのだが、
400mという距離は、スピードのコントロールが大事だなと思った。練習ではすごく調子がよくて、どの距離でも設定タイムより速く走れていたのが、今思うと、設定通りに走ることはできてもスピードのコントロールができていなかったなと思う。
正直なところ、もうちょっと上の順位でバトンをもらえるかなと思っていたのだが、6番手だったので焦って、思いきり出てしまった。自分のペースで走ればよかったのだが、前(を走るチーム)が思ったよりスピードを上げていなかったので一気に抜いたことで、最後のほうでガス欠になってしまった。
普段よく走る100m・200mよりも距離が長くなったことで不安はあったが、その不安が的中してしまった感じ。自分(の起用)はスピードを求められてのものだったと思うので、求められている力を出そうと練習してきたのだが、やはり400mにシフトする練習がまだ十分にはできていなかったのかなと思う。


【予選・準決勝結果&コメント】

◎飯塚翔太(ミズノ・静岡)
男子200m予選 2組2着 21秒08(-0.7) =準決勝へ

走った感覚はいい。全体的にゆっくりゆっくり。ピッチはあのままでずっと行こうと思うので、流れとしてはけっこういいし、余裕もあったのだが、タイムが意外と出ていない。20秒7~6くらいかと思っていたのだが。でも、それは全然気にしていない。今回は、勝負に懸けようと思う。
準決勝でかなり弾みをつけたいので、シーズンベストを出すくらいの気持ちで、自分の走りに集中したい。前半からの走りが鍵になると思う。

◎小池祐貴(ANA・東京)
男子200m予選 3組2着 21.30(-1.1) =準決勝へ

ヨーロッパから帰国してからはしっかり走り込んで、身体はちゃんと仕上げてこられている。
2レーンでカーブがきつかったので、変に左右バランスが崩れないように、意図的に外側を走った。「思ったよりみんなしっかり走ってきたな」と走りながら思ったが、途中からはそんなに無理に上げないで、レーンの外側を取ろうとした。サブトラックより、タータン(全天候型走路)がやわらかくて、思ったよりスピードが出なかったので、そこをちょっと準決勝で対応して、少しスピードを上げて決勝想定でいきたいなと思う。

◎飯塚翔太(ミズノ・静岡)
男子200m準決勝 1組2着 20秒64(-0.3) =決勝へ

準決勝はけっこうスピードが上がると思ったので、前半からしっかりスピードを上げるようにして、後半はある程度余裕があったので、決勝でしっかり先頭で勝負できるところに入って、最後にするするっと抜けて勝てればと思って走った。
ほぼイメージ通りに走ることができた。前(1つ外側のレーンにいたオグノデ選手)が前半からけっこう飛ばしていて、「あ、速いな」と思っていたところでケガしたのでびっくりした。あと、たぶん同じ組を走ったバーレーンの選手(ヤーコブ選手、準決勝1着)がけっこう速いと思うので、決勝は、そこと勝負になると思う。
決勝に向けて修正するのは、前半部分。ちょっと力を使いすぎてしまった部分があるので、自分のリズムで走れれば。あとは、明日は1本だけなので、そのぶん今日に比べたらかなり楽。いつも通りに行きたい。
決勝は、金(メダル)を目指して頑張る。小池(祐貴)と一緒に盛り上げられたらと思う。

◎小池祐貴(ANA・東京)
男子200m準決勝 2組1着 20秒34(+0.2) =決勝へ

“最初を突っ込んで、コーナーでスピードを上げて、無理のない範囲で維持”というのが自分のしっくりしているレースパターン。予選をちょっと力をセーブしすぎたので、準決勝でしっかり刺激を入れて、明日(の決勝)に臨もうというプランだったので、前半から突っ込んでいった。
タイムについては、走りながら、「ああこれ、けっこう出ているな」と思っていたので、予選と違って、感覚と(タイムが)合ってきたなという感じである。ここに(ピークを)合わせてきているので、身体も、気持ちもだんだん揃ってきたので、明日はもっと緊張する場だろうし、そういうプレッシャーとかを楽しめれば、もうひと段階上げられるかなと思う。
今のレース(準決勝)を見て、ぱっと今、修正すべきポイントが思い浮かばないので、じっくり観察して、コーチと相談して、どこを直すべきかをしっかりシミュレートしたい。やはり一番大事なのは、自分のレーンに集中して、自分の走りをすること。周りに惑わされないでいきたい。「負けたくない」ではなく、「勝ちにいきたい」という気持ちで行きたい。

◎山﨑有紀(スズキ浜松AC・静岡)
女子七種競技前半 4位 3411点

七種競技より前に十種競技が行われて、右代さん(啓祐、国士舘クラブ、優勝)と中村さん(明彦、スズキ浜松AC、3位)がいい流れを女子七種競技にも持ってきてくれたと思っているので、十種競技に刺激を受けて、私も1種目1種目楽しんで頑張ろうと思って試合に臨んだ。記録に結びついていない場面もあるけれど、1種目1種目で楽しんで競技ができていると思う。
課題をあげるとしたらスプリント。ハードルで3台ぶつけてしまったり、200mで最後に行かれてはいけない場面で抜かれてしまったり、メンタルの弱さがあったかなと思うので。もし、次に大きな大会があったときは、このメンタル面を強化していきたい。
明日は、合計点数は考えずに、1種目1種目で自己ベストを出すことを目指して、あきらめずに頑張っていきたい。

◎ヘンプヒル恵(中央大学・京都)
女子七種競技前半 6位 3318点

“あと1~2歩”がずっと届かないというか、うまく噛み合わなくて、そこが一番、走れないことより苦しい。全体的に今までだったら8割で行けていたのを、今の全力でやっても8割しか出ないという状態。自分のキャパが少ないというか、出しきったつもりが出しきれていないなと思う。ケガがあったので仕方ないとはいえども、気持ち的に満足のいくレースができないことが苦しいというか、そこから気持ちをまた奮い立たせることがけっこうしんどいなと思う。
この状態は、寝たらきっと復活する(笑)。明日はリセットして、特に、「結果はやってついてくるもの」と考えて、1種目ずつ着実に、考えずにやっていこうと思う。今日、砲丸投がそれで一応ベスト(11m97)が出せたので。流れとしては悪くない。それをしっかりとつなげていきたいと思う。

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