2018.06.08(金)大会

【アジアジュニア】男子走幅跳 1位 酒井由吾選手(慶應義塾大)コメント



■日本選手コメント(メダリスト)

男子走幅跳 1位 7m61(-0.1)
酒井由吾選手(慶應義塾大)
優勝できて素直に嬉しい。高校1年のころにアジアユース(選手権)に出場して2番だったので、その借りが、このアジアジュニアで返せたかなと思う。(決勝記録となった)7m61は1回目の跳躍。自分のなかでは、とりあえず記録を残しにいくという感覚で臨んでいた。(まずまずの記録が残せたことで)そのあと、しっかり攻めていけたのでよかった。悪天候のなかだったが、7m61はシーズンベストタイなので、それなりにいい跳躍ができたのかなと思う。また、(追い風参考記録ながら8m31をマークした)関東インカレのあと、左臀部とハムストリングスのつけ根に痛みが出ていて、実は、この大会に出るか悩んでいた状態だった。そんななかで7m61が跳べてよかったと思う。

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■第18回アジアジュニア陸上競技選手権大会
開催日:2018年6月7日(木)~10日(日)
会場:岐阜・岐阜メモリアルセンター長良川競技場

第18回アジアジュニア陸上競技選手権大会特設サイトはこちら
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